神宮神田へ向かう前のお参り・・・

2017年09月02日(土) 神宮神田へ向かう前のお参り・・・ (車、徒歩)

抜穂祭を拝観するためにイオン伊勢店から神宮神田へ向かった。

昨年を振り返るとまったく同じことをやっていたとは・・・

抜穂祭のために神宮神田へ向かう前にお参りし、神宮神田を後にすると写真好学研究所の09月写真講座に・・・

【参考】

 

昨年の記録を読むと櫲樟尾神社のことなども書いてあったので詳細はそちらに譲るとして、ここでは写真の羅列と簡単なコメントにとどめておこう。(かなりの手抜き)

 

【五十鈴橋(五十鈴川)】

いつも思うのは川と同じ名称が付けられている橋はその川にとってはとても重要な位置付けの橋だろう。この橋についてその根拠を追い求めることなく時を過ごしている。ああ、どうしよう・・・

五十鈴橋から五十鈴川越しに望む大土御祖神社ほかの社叢

五十鈴橋から五十鈴川越しに望む大土御祖神社ほかの社叢

 

橋を渡りながら大土御祖神社とは逆方向(上流方向)を眺めるとその先には鼓ヶ岳。

五十鈴橋から望む五十鈴川の上流方向、鼓ヶ岳

五十鈴橋から望む五十鈴川の上流方向、鼓ヶ岳

 

鼓ヶ岳に登った際、自宅から朝熊山(金剛證寺)→内宮→鼓ヶ岳→外宮へと通常参拝ルートの逆コースを歩こうと画策したことがあるがこれも実現しなくては・・・

【参考】

 

五十鈴橋で五十鈴川を渡るとお伊勢さん125社である社叢に入った。

 

【大土御祖神社(皇大神宮 摂社)】

手前に位置するのは大土御祖神社(皇大神宮 摂社)で宇治乃奴鬼神社(同末社)が同座されている。

大土御祖神社(皇大神宮 摂社)ほか

大土御祖神社(皇大神宮 摂社)ほか

 

大土御祖神社(皇大神宮 摂社)、宇治乃奴鬼神社(同末社)を同座

大土御祖神社(皇大神宮 摂社)、宇治乃奴鬼神社(同末社)を同座

 

【国津御祖神社(皇大神宮 摂社)】

参道の奥に位置するのが国津御祖神社(皇大神宮 摂社)で葦立弖神社(同末社)が同座されている。

国津御祖神社(皇大神宮 摂社)、葦立弖神社(同末社)を同座

国津御祖神社(皇大神宮 摂社)、葦立弖神社(同末社)を同座

 

国津御祖神社(皇大神宮 摂社)、葦立弖神社(同末社)を同座

国津御祖神社(皇大神宮 摂社)、葦立弖神社(同末社)を同座

 

【大土御祖神社ほかから】

こちらの社叢を後にすると

大土御祖神社ほかからの社窓の風景

大土御祖神社ほかからの社窓の風景

 

【櫲樟尾神社(伊勢市楠部町)】

隣接する櫲樟尾神社にも立ち寄った。こちらについては先のリンクを参照。

櫲樟尾神社(伊勢市楠部町)

櫲樟尾神社(伊勢市楠部町)

 

櫲樟尾神社(伊勢市楠部町)

櫲樟尾神社(伊勢市楠部町)

 

櫲樟尾神社(伊勢市楠部町)

櫲樟尾神社(伊勢市楠部町)

 

櫲樟尾神社(伊勢市楠部町)

櫲樟尾神社(伊勢市楠部町)

 

櫲樟尾神社(伊勢市楠部町)

櫲樟尾神社(伊勢市楠部町)

 

櫲樟尾神社にてお参りを終えると数十m先の神宮神田へ

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*