【お知らせ】 第一期研究生10名による「写真好学研究所写真展」@三重県立美術館 県民ギャラリー

【お知らせ】 第一期研究生10名による「写真好学研究所写真展」@三重県立美術館 県民ギャラリー

津市美里町在住の写真家 松原豊さんが主宰する写真好学研究所。

昨年の夏から研究所として本格的に活動を開始し、月に一度の写真講座で鍛えられた第一期研究生(私もそのひとり)が、三重県立美術館 県民ギャラリーなる強敵に立ち向かいグループ写真展を開催することとなりました。個性的な面々が悪戦苦闘しながら作り上げた作品の数々を体感していただければ幸いです。

 

写 真 好 学 研 究 所 写 真 展

– 第一期研究生10名による写真展 –

 

第一期研究生10名による「写真好学研究所写真展」@三重県立美術館 県民ギャラリー

第一期研究生10名による「写真好学研究所写真展」@三重県立美術館 県民ギャラリー

 

開催日時  2017年3月8日(水)〜3月12日(日) 
      9:30〜17:00 ただし、最終日は15:00 まで
開催場所  三重県立美術館 県民ギャラリー
      三重県津市大谷町11番地
      (近鉄・JR津駅西口より徒歩約10 分)
ギャラリートーク
      ゲスト第七劇場芸術監督鳴海康平氏をお迎えし、写真展会場で開催
      開催日程/3月12日(日) 14:00より ※当日会場へお越しください。

[鳴海康平氏プロフィール]
  第七劇場主宰、演出家。
  津市美里町にある劇場「テアトル・ドゥ・ベルヴィル」の芸術監督。
  三重県津市美里町在住。早稲田大学在籍中の1999年に劇団を創設。
  国境を越えることができるプロダクションをポリシーに、
  これまで国内15都市、海外4ヶ国6都市(韓国• ドイツ・フランス・台湾)で
  作品を上演。
観覧料   写真展・ギャラリートークともに  無料

 

第一期研究生10名による「写真好学研究所写真展」@三重県立美術館 県民ギャラリー

第一期研究生10名による「写真好学研究所写真展」@三重県立美術館 県民ギャラリー

 

写真好学研究所の活動の一端と私が本研究所の写真講座に参加するきっかけとなった写真展に関する記事はこちら。

【参考】

 

さらに、私が初めて松原さんにお会いしたのはあの暑くて熱い夏のことだった。それは第62回神宮式年遷宮のお白石持ち行事・・・

【参考】

 

そして、私がモノクロ写真に興味を持ち、今回の写真展に参加することの始まりは松原さんが講師を担当された波切 写真講座だった。

【参考】

 

やはり、「人生に無駄なんてない。さまざまなことがいつかはつながりを持ってくるから面白い。」
お伊勢さん125社を巡り始める前の私にはこんな発想は全くなかったはず。変化は楽しい!

 

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